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2007年10月31日 (水)

島谷あずさ

ニコ動観てる人限定ですいません(挨拶)

 

昨日寝る前に久々にニコニコ動画でMADを検索。

今回は島谷ひとみの「深紅」でいい感じのを探してみると

すっげぇいいものがあった。

アイドルマスター島谷あずさ

島谷ひとみのメドレーにアイマスのあずささん他2名のダンスを合わせてるんですが

なんかもう凄すぎて感動しちゃうほど。

歌とダンスとカメラワークと演出がバッチリハマッてて、

8分を超える作品なのに気がつくと終わっているの。

センスがいい人が作るとこんなものができるんだなぁ・・・

一体どのくらい膨大な手間をかけた映像なんでしょうね。

アイマスやらない人には理解が難しいかもしれないけど、

相当な時間と手間がかかってるんだろう。

まさに才能の無駄使い(褒め言葉)だぜ。

 

つうか寝る前にニコ動を見始めると確実に睡眠時間が1時間は減るのをどうにかしてください(助けて神龍!)

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2007年10月30日 (火)

涙そうそう

にぃーにぃー(挨拶)

 

テレビで「涙そうそう」がやったんで観ましたんだぜ。

実は映画を見に行こうと思ってたんですが、行きそびれちゃった作品なんです。

主演は「軽いノリの役をやらせたら右に出るものはいない俳優、妻夫木聡」と

「映画を見に行ったらコイツ主演の映画の予告が3本もあった女傑、長澤まさみ」のコンビ。

なんて鉄板な布陣でしょうか。だがそれでいい。

沖縄で暮らす兄妹の話なんですが、2人とも方言が上手いなぁ。

「~さぁ」と語尾が上がるところとか。沖縄出身じゃないよね。さすがプロだ。

親がなく、妹の為に身を粉にして働く兄と兄想いの妹の物語。

ヘビーな展開もブッキーの持ち前の軽さでそんなに重く感じないし、

「長澤まさみかわいいよ長澤まさみ」状態。

なんでウチの妹が長澤まさみじゃないんでしょうね(自分の事は棚に上げる)

そしてブッキーが「ゴホゴホ」と小さくセキをしたとき、

「うわぁ、まさか死んじゃうの?」と心配になったオレ世界名作劇場ファン

そんなこんなで物語が進んでいきまして、

ラスト付近では普通に泣きましたが、何か?

おばぁのセリフも深かったなぁ・・・

ラストカットの「わかんねぇ!」でちょっと笑えて、泣き笑い状態で終幕。

うーん、映画館で観たかったなぁと思える作品でした。

 

ネタバレしないとわけわかんないと思いますから、

まだ観てない人は「とにかく観てみて」ということです。

妻夫木が好きじゃないオレが面白いと感じたから大丈夫だと思います(たぶん)

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2007年10月29日 (月)

Zガンダム 星の鼓動は愛

ゼットゼットガンダムは劇場版作らないの?(挨拶)

 

スカパーでZの劇場版最終作が放映されました。

先週2作目を観たんで、もちろん観ました。

ああ、やっぱりハマーン様はいいよね(いきなりそんな感想か)

シーマ様もいいんだけど、怖さの度合いが違うっていうか。

失敗したらぶたれるかもしれないシーマ様と、

失敗したら殺されるかもしれないハマーン様。

ゾクゾクするんだぜ。

・・・・・あれ?なんだこの感想。

まぁあれだ、どにかくマシュマーがんばれ。蝶がんばれ。(Zの感想?)

 

マジメに感想を書こうと思ったんだけど、

3作目はほぼ戦闘ばっかだったんだもん。

ストーリーの都合上しょうがないけどさ。

なんかサラの声がまた変わってて、素人くさいダイコン演技になってたくらいかな。

そんなにコロコロ声変えないでくれよぅ・・・

オレ的に島田敏史上もっともカッコイイと思うシロッコはやっぱりカッコイイままでしたが。

「天才」と呼んでもいい人物はパプティマス・シロッコ、シュウ・シラカワ、出川哲郎くらいなもんですよね?(真顔で)

 

ラストシーンが変更になってハッピーエンドっぽくて、

ファがファのくせに微妙にエロかったわけですが

その前までの「インチキゼットガンダム大暴れ」がそのままだったのがなぁ。

たぶんゼットガンダムがあまり好きじゃないのはコレのせいだと思う。

GとかWとかがやる分にはかまわないけど、ゼットのストーリーでやっちゃなぁ・・・

オレ的にそこがちょっと残念でした。

 

ただ3部作を通してみても1本筋が通ってて、

しかも編集の仕方が上手いからスッキリ観られるものになってましたね。

次のガンダムの映画は何を作るんだろうね。

ZZはちょっと作る確率は低いかな?

種を監督と脚本を変更して作ってくれたらいいのにね(毒)

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2007年10月28日 (日)

ぷりっきゅあ5

エンディング曲買ってこよう(挨拶)

 

いつも観る番組ってあるじゃないですか。

オレの場合は「報道ステーション」と「アメトーク」と「朝ズバ」と「サンジャポ」と「プリキュア」

これ以外にも観る番組ありますが、「観られたら観よう」的なニュアンス。

その中でプリキュアのエンディング曲が変わりまして、

何週も聴いているうちにだんだん好きになってきました。

ダンスしながらの絵にあわせてノリのいい曲ですね。

中でも

1  

 

 

苦笑いしながら踊るココ&冷めた目をしながらもちゃんと踊るナッツがよい。

シリーズでいつもただウザいだけの小動物系にあるまじき好感。

ココナッツ可愛いよココナッツ。

そして本命。

2  

 元気の源

 

ホント、ヲタですいません。

こまちかれん可愛いよこまちかれん。

いつもゲーセン後に行くガストにプリキュアのガチャがありまして、

ラインナップはドリーム、ルージュ、レモネード、こまち、かれん。

何故かこまちかれんだけ変身前だったります。

是非もなし!と1回行くごとに1回廻すんですが5回全部キュアドリーム

何かの呪いなんだろうか?

これはお払いとかしてもらうべきでしょうかね。

そして絵馬でも買って何か願い事でも書いてこようかな。

「かれんはオレの嫁。」、「こまちもオレの嫁。」、「ヲタですいません。」

絵馬って1枚いくらだろう?(罰に当たりまくるかもしれん)

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2007年10月27日 (土)

お祭りビルダー

今週はもういいや(挨拶)

 

さてさていつもの週末ビルダー。

今日も元気に20クレ。

さすがに疲れました・・・

ひとまずバージョンアップ後のお祭り騒ぎはオレ的に終了。

来週からは通常営業にしようと思います。

今日も引き続きテネッさんを使いまくりました。

中でも

1  

 

 

 

「バストライナー」との相性が非常によろしい。

つうかバストライナーがアンコモンと思えないほど強い。

脱出前は4号機と同じようなメガビームランチャー。しかも3発。

任意にパージできて、パージ後は両Aスロ、片Bスロが空いているフルアーマーに化けます。

両手に武器を持たせてハッスルしまくるテネッさんでした。

これで完全にGアーマーがイラナイ子になりましたとさ。

あ、昨日試してみようといってた「ダブルロックオン」。

背シルにバズ2丁ノエルで使ってみたら、そこそこ当てるようになった。

教コンみたいに安定感は無いけど、まぁまぁ頼れそう。入れて損は無いレベルか。

「脱、教コン」を目指して使い続けてみよう。主にノエルにな

 

今回もパイロットの引きに恵まれました。恵まれたと思いたい。

4  

 一瞬、アレぇ!?と思った

 

 

クリスチーナ子・マッケンジー。

絵が違うだけで、ゲーム上は全く同じな林原。

結局旧レアなのは気にするな。すっげぇ微妙とかも言うな。泣くぞ。

そして

3  

 床屋に髪を切りに行ったら

 注文したよりいっぱい切られたっぽい娘

 

マリオン子・ウェルチ。

きっとニムバスとは相性最悪の、EXAMの中の人な林原。

・・・・・林原祭り?

特殊能力が「自分が撃墜されている間、敵味方のEXAMが一定時間強制発動」というカオスっぷり。

うん、普通のパイとして使おうか。

コスト120ってEXAM発動の生贄に捧げられるレベルじゃないし。

さらに

2  

 キースの趣味にとやかく言う気はありませんが

 

 

モーラ男・バシット。

ガンダム界のガッツ姐さん2号。1号はカレンですが何か?

コニタンが「ダブッた」って言った瞬間に無言で手を出してもらいました

ありがとん。(カツアゲっぽかったけど)

新カードもアンコモンが多めでコモンが少なく、

欲しいリリアやらソフィーやらが出ないという始末。

まぁ次のバージョンアップまでまだまだ時間があるから

これからゆっくりやっていこうと思います。

・・・・・新絵クリス欲しい人いるかなぁ?(トレードできなさそう)

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2007年10月25日 (木)

連続して平日ビルダー

深く考えるな(挨拶)

 

今日も平日ビルダー。

ちょっとだけ早くゲーセンに行き、20クレプレイ。

最初だしいいよね?(元々反論は認めませんが)

今日は昨日引いたジムストイライカーを使ってみようと

バニングのお供にテネッさんを連れて行きました。

テネッさんといえばアムロ級のパラ&コストのくせにイマイチぱっとしない印象があると思います。

声がヤザンだし。

今回から特殊能力に「ダブルロックオン」が付加されました。

どんなもんじゃろーと思ってたら、何この人、蝶楽しい☆

というかダブルロックオンが楽しい。

「相手をロックオンしている時間だけ命中率が上がる」という、

ロックオンのコンマ秒を争うビルダーのシステム的にどうだろうと思う仕様なのですが

上がる倍率がすさまじい。

普通にロックして攻撃するだけで×1が付き、

一瞬ガマンするだけで×2、

1・2・3と数えてから攻撃すると×9になる凄まじさ。

2重武装もなんのその、攻撃を外しやがりません。

まぁこれはテネッさんの能力もあるんでしょうがね。

両手にハイバズを抱えても全弾命中とかアリエナイ。

カスタムの場合コスト15という破格な所もあり、

今回の壊れカードとなるのでしょうか・・・

ミユノエルニナメイユウキシャル子などの微妙な能力のパイロットに付けて、

それで真価を問おう。

・・・・とか思ったら1枚しか持ってないという罠。

コニタンに打診してみよう(共鳴のときも同じことやったような?)

 

今回の新カードの引きは9/20。結構良かった。

レアも引けたし。

GP-02A。おぅファッキン。

新カードの中でも嬉しかったのが

Monika  

 初パイロット

 

 

長沢美樹モニク嬢。

レア並みに嬉しいんですけど(それもどうかと思うが)

イグルーからの出典でちょっとリアル系なんですが、それがたまりません。

早速レベル上げまくりましたが、何か?

モニク、シンシア、シムスで組ませて「できる女と評判のデッキ」でも作ろうかな

それともう一つ。

ドアンザクデッキにぴったりな武器が手に入りました。

詳細は伏せますが、ゲイリーに持たせたら大変な事になった。

まさにジオン脅威のメカニズム。

開発者はきっとバカだと思う。

詳細は伏せますが。

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2007年10月24日 (水)

平日ビルダー

だってバージョンアップだもの(挨拶)

 

今日は仕事帰りにビルダーやってきました。

定時退勤はできなかったんで少し遅れて。

まぁ普通にゲーセンにコニタン&オトノア両名がいましたが。

混み具合は想像通りで40分くらい待ってプレイできるくらい。

よく行くゲーセンは4クレ制限なんで回転も早くていいわぁ。

少し待ってプレイしてみた。

宇宙での新マップ「イグルー第1話の艦隊戦」マップに出て、

遠くからロックサイトが飛んできて「何だ!?何だ!?」と思ってると

ヨルムンガンドinヘンメの主砲でした。

ド派手なアニメと共に砲撃屋の意地を見せられた気分。

他は観測機@マイ、シャア@ザク、艦長マルティン。

CPUはちゃんとイグルー第1話の編成。これ以上ないくらいのロマンなんだぜ。

どうやらヨルムン君はチャージ式の兵器らしく連射はできない模様。

その隙に「これからはMSの時代なんだよ!」と言いながらミユが5号機でフルボッコ。

落ち逝くヨルムンガンドを観ながら心の中で敬礼したオレジオニスト。

・・・ラスシューがあるんじゃないかとドキドキしたのは内緒だ。

 

そして新カードの排出率はコニタン、オトノア両名のも合わせて体感で35%くらいかな。

4クレやって1枚。運がよければ2枚。くらいか。

これも予想通りだけど、ちょっと少ないかな。令ちゃんのバカ。

オレは1枚だけだったけど

Gm  

 そういや「戦場の絆」なんてゲームもあったね

 

 

「ジムストライカー(指揮官用)」

格闘:ツインビームスピア or サーベル2刀流

射撃:指揮

防御:バルカン

これだけのスペックでピクシーと同じ135のコスト。

「おいおい、ピクシーの立場はどうなるん?」と思って使ってみたら

回頭が蝶死んでた。ガンキャノンかと思ったよ。

格闘機体(?)としてこれはどうかと。

ピクシーと素タイマンで戦ったら「ずっとオレのターン!」されちゃうんだぜ。

さすがにそうそう上手くはいかないか。

 

自分で使った時の感動を大事にする意味もこめて

しばらくはネットで情報を収集しないようにしよう。

ネタバレしちゃうとつまんないしね。

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2007年10月23日 (火)

カードビルダー バージョンアップ

いよいよ明日です(挨拶)

 

カードビルダーのバージョンアップが明日に迫りました。

今回の追加は0083ラスト、イグルー、その他1年戦争系。

イグルー系ってほぼジオン寄りだから、他で連邦寄りにするのかな?

純粋に楽しみなんだぜ。

今回で0079~0083までを網羅し、次回(気が早いですが)ではついにゼータか?

・・・・・ゼータか(意味深なタメ息)

それにしても思えば1年以上も遊んでるんだなぁとしみじみ。

家にあるカードの束を見て、使った金額などを逆算などしません。

ええ、しませんとも。

 

明日は帰りにゲーセン寄ってみよう。

定時ダッシュしたいけど平日だし無理だろうなぁ。

まぁいいや、そのぶん木曜日にやろう。

 

1周年越え記念ということで、初期に引いたパイロットで遊んでみよう。

マサヤ・ナカガワ、トップ、ギニアスで。

・・・・・・トップとギニアスを1年以上使ってるオレって何なんだろうね。

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2007年10月22日 (月)

Zガンダム 恋人たち

来週は3作目をやるらしい(挨拶)

 

スカパーは今月は「ガンダム」祭り。

新旧おりまぜて各チャンネルで放送してます。

その一環でアニマックスで劇場版ゼットガンダム3部作が毎週日曜夜にやります。

1作目しかみたことないんでワクワクしながら2作目を見ました。

アムロ登場~ハマーン様登場までの中盤戦。

フォウとかロザミアとかもみ上げウザ男やらベン・ウッダーやら、

ベルトーチカやらカツやらアポリーもしくはロベルトやらが大暴れ。

それにしても追加されてるシーンの気合の入り方は異常に燃えるな。

MS戦の場面は言うに及ばず、キャラも綺麗になってるし。

パイロットスーツの前を開いてTシャツ姿で一息つくエマさんの胸元をそっと覗くヘンケン艦長のシーンとか特に(何

総集編に新解釈のシーンをまぜて作ってあって、

けっこうスッキリしてて見やすかったんじゃないかな。

フォウの出番がアッサリしすぎてたっぽけど。

 

そして声。

「フォウの声が変わった」くらいしか知らなかったんですが、サラも変わってましたね。

舌が廻ってない水谷ヴォイスで「パプティマス様」と言われた日々が懐かしい。

地味だけどすんなり聴けた新サラも結構いいな。

あ、あと個人的にフォウはこっちの声のほうが落ち着いてて好きかも。

まぁこれはオレがゼットガンダムにあんまり思い入れが無いからでしょうけどね。

仮にマチルダさんの声が変更されたら、ふざけんなよこの野郎!ってなるし。

マチルダさぁん(若井おさむ風に)

 

最後はハマーン様が登場して盛り上がったところで次回へ続く。

来週に最終作やるからいいけど、劇場で見てたら消化不良になりそうなんだぜ・・・

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2007年10月21日 (日)

七転八起☆至上主義

やっぱりkotokoはいいのぅ(挨拶)

 

お店にいったらkotokoの新譜が売ってました。

「七転八起☆至上主義」

決まった歌手でシングルまで買うのはkotokoくらいなんだぜ。

どうやら「ハヤテのごとく!」の新OPらしいです。

オレはスカパーで見てるからまだ旧OPのままだけどさ。

そんで聴いてみたらアップテンポでノリの良い「ハヤテ」らしい曲になってました。

車の中で超リピート決定。

通勤が往復2時間半なんでずっとリピートすればイヤでも憶える。

今度のカラオケの時に歌おう。

そしてPVのDVDが同梱されてまして、こちらも中々kotokoらしい仕上がり。

元気のいいkotokoにヤッホゥとテンションが上がりました。

まぁ1回観たらもう観ないけど(DVDなんてそんなもんだよね)

 

お、今からゼットガンダムの劇場版2作目がやるみたい。

1作目しか見たこと無いから楽しむぜ。

使いまわし部分と新作部分のギャップが凄いけどさ。

新エマさんかわいいよ新エマさん。

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2007年10月20日 (土)

大人としてどうかと

ウ○コは世界の共通語(挨拶)

 

いとこに子供が生まれまして、退院後にしばらく家にいることになりました。

姪とちょうど1年くらいの差があります。

家の中をハイハイで暴走する姪と生まれたばかりの赤ちゃん。

賑やかで楽しいです。

そして親戚が集まって宴会がひらかれまして。

そうなってくると「次はお前だ」関係の話題。

「だから相手(年上の現国教師)がいないんだからしょうがないだろう」と何度言っても

同じことを繰り返し言ってくる酔っ払い達。

これは強引に話題を変えるしかないなと思って

「なぁなぁそれよりウンコの話しようぜ」と言ってみた。

そしたら意外にも盛り上がっちゃった・・・

こんな親戚連中ってどうよ?

最終的にウォシュレットの是非について使う派と使わない派にわかれて論戦。

ホントにこんな親戚連中ってどうよ?

・・・まぁ楽しくていいか(オレもその血を引いてるからそう感じるのか?)

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びるびるびるだー

後悔はしていない(挨拶)

 

週末ビルダー。

仕事で遅れましたが行ってきました。

コ○タ○先輩から「ここのサテでレアでるから」と言われ

先輩の言葉は神の言葉。

絶対服従の我が社の社訓に従い、平伏しながらプレイ。

今日もドアンザク部隊は好調。ゼイガンが避けまくるぜ!とか

ふたりは無理キュア」と言いながら両手に武器を持った背シルダムでミユノエル出撃!したり、

ニナにフルバーニアンを借りて「私のガンダム」発言させたり、

Rバニングにハロ付けちゃうようなヤンチャな編成だったり、

常に格闘を外すユーリが反撃で堕ち逝く様を眺めたりして遊びました。

すると

4  

 

 

 

ガンダム4号機をゲットォォォォォォ!

珍しい透明なパックですね(棒読み)

右上の値段は気にしたら負けです。

インターネットには嘘がいっぱいなんだぜ。

 

ともあれせっかく購入した4号機、有意義に使いましょう。

主砲のメガビームランチャーを活かすにはまずパイロット。

射撃が高いパイロットを乗せようか・・・・・よし、ノエルか

そしてお供はやっぱり5号機。排出版は持ってないんでプロモ版で。

格闘もそこそこできるパイロット・・・・・よし、ミユだな。

あれ?2人は無理キュアになってね?(ミユノエルかわいいよミユノエル)

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2007年10月18日 (木)

ガンダム バトルクロニクル

ガンダムは1日30分(挨拶)

 

先週の土曜日、家に転がってたパソゲー(察しろ)が邪魔だったんで売ってきた。

売ったお店では、売ったときも買ったときも金額に応じてスタンプを押してくれて

ポイントカード1枚分(2万円分)溜まると2000円引きになります。

まぁ売った金額で1枚以上のスタンプになったわけですが(だから察しろ)

有効期限があるカードなんでさっさと使おうと思って

Cro  

 

 

 

「ガンダム バトルクロニクル」を購入。

前作がすごく面白かったんで、思い切って買っちゃいました。積みゲーいっぱいあるのに。

ジオン→デラーズフリートという陣営でプレイ中ですが

やってみると前作に比べて面白くなってます。

システムは連ジタイプのアクションなんですが、改造できる幅が増えてるの。

ザクマシンガンの弾速と弾数と威力と命中を上げたらステキ兵器に大変身。

フハハハ、ジムがゴミのようだ!

それでも所詮ザクなんで、アムロガンダム&エイガーマドロックに挟まれたら即死しましたけど。連邦めっ!

オペレーターをユウキ子にしなかったら挫けるところだったんだぜ(ザクから降りろ)

今回からしゃべらないけど「リド・ウォルフ」やら「デン・バザーク」やらの名前が表示されているMSが出てきて無駄にテンションが上がる。

ホワイトディンゴ連中なんかちゃんと適正機体だし。

ザクのロックオン範囲外からのロングレンジビームライフルはずるいと思うよ?

他にもジャブローをマドロックエイガーが防衛してたり、

ア・バオア・クーでジムに乗ったクリスチーナ子とかユウとか出てきたり、

思わずニヤリとするようなIFストーリーだったりします。

たぶん逆シャアまでのシナリオがあるっぽいんで

ジオン→デラーズ→ティターンズ→ネオジオンの順番でやっていこうかな。

負ける陣営こそ華よ。

・・・え?ZZ?

ロストマウンテンにでも埋まってるんじゃね?(もはや黒歴史)

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2007年10月17日 (水)

癒しの声

そんな自分が好きになる(挨拶)

 

今日は所用で定時退勤。

信号待ちをしている間に選挙の街宣カーが目の前に止まりました。

そういや職場の地元で市議会選挙やってたっけ・・・

いつも夜遅いから街宣カーになんて気がつかなかった。

そしてそれがまた大音量でスピーカーをガンガン鳴らします。

「○○をよろしくおねがいします!」

「お仕事お疲れ様です!」

「お気をつけてお帰りください!」

普段なら「うっせーんだよファッキン」と紳士的な態度になるところなんですが

オレ、めっちゃ笑顔。

やっぱりさ、そういうのが大人の態度ってものJAN?

べ、別にアナウンスしてたお姉ちゃんの声が「ちょっとなまった桑島法子」っぽかったからじゃないんだからね!

ガンダム種死のルナマリなんたらって淫婦にソックリだったんだぜ。

お姉ちゃんに手を振って「ご声援ありがとうございます!」とか言わせてウキウキしてた。

この地区の選挙権持ってないのに。

いやもうホント、ヲタですいません。

 

ちょっと考えたんだけど古谷徹とか池田秀一とかを街宣カーにのせて

「僕が一番日本を上手く扱えるんだ」とか「自○党のやり方はザビ家のものと比べて悪質なものと気づく」とか言わせたら票が取れそうですね。

ファーストガンダムが好きな世代なら選挙権は持ってるはずだし。

・・・投票用紙に「アムロ」とか「クワトロ」って書かれそうだな。

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2007年10月16日 (火)

ライオットアクト その2

なんてアメリカ的な(挨拶)

 

サクサク進む「ライオットアクト」。

とりあえず1つの勢力を滅ぼしたんですが、

そのやり方がアメリカ映画のガンアクションの復讐劇のごとく。

つまり敵組織の幹部からひとりずつキルしていって

最後は組織のボスの館へ突入してSATUGAI。

炎上する屋敷をバックに銃を肩にあずけてゆっくりと歩み去りたいところですが

ボスの館の裏から侵入したため、ボスを倒した後はヒィ-ヒィー言いながらガン逃げ。

玄関を車で強行突破しようとしたらパンクさせられてスピン、

柵にぶつかって止まったところにグレネードの雨が降り注ぐ。

ぼかんぼかーんと爆死。

すると淡々とした次元の声で「エージェントの丸焼きだ」と追い討ちをかけられる。

ホントにこの町は地獄だぜ。フゥハハー

 

新しい組織が収める区画に足を踏み入れると、

いきなりロケットランチャーっぽい武器で撃たれ天高く舞い上がるエージェント。

地面に落ちると共に力尽きて倒れました。

すると淡々とした次元の声が「シャイゲンのやつらは強敵だ」。

先に言えよコンチクショウ。

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2007年10月15日 (月)

マリみて 薔薇の花かんむり

会社の昼休みに読むのは危険か(挨拶)

 

マリみて新刊「薔薇の花かんむり」。

ネタバレネタバレ。

 

 

つうか新刊が出るスパンが早くね?

オレが歳とったせいで時間の流れが早く感じるとかっていうのは無しね。

軽くヘコむから。

ともあれ、ついに瞳子が祐巳とスールに。

長かった・・・・本ッ当に長ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁかった。

しかも前巻のラストで引っ張られたんで

ドSの緒雪先生のことだから、またひっぱるのでは?」と思ってたんですが

意外にアッサリとロザリオを渡しちゃった。

こんなにすぐなら前巻に収録できただろうに(そこは大人の事情?)

引っ張ったわりにシンプルなシーンになってましたが

「片手で瞳子と手を繋いでも片方の手には祥子さまのぬくもりが残ってる」みたいな描写があってちょっと幸せな気分になった。

優しい描写だなぁ。

そのシーンを噛み締めて頭の中で想像したら泣きそうになったZE(何

あとは3年生の卒業に向けてのイベントとかの日常。

チラホラとサブキャラが出てきて飽きませんでした。

 

それにしても乃梨子はいいな。

晴れて祐巳の妹になれた瞳子を見てボロボロ泣くところとか、

たぶん聖さまに吹き込まれたんだろうけど、

送る会での隠し芸で瞳子のバイオリンをバックに南京玉簾て。

どうしてこんなにも男前なのでしょうね。

ちょくしょう、嫁に来い(なんでだよ)

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2007年10月14日 (日)

ライオットアクト

犯罪都市の24時 情熱はバキューン・・・眠らない(挨拶)

 

隊長に「オブリビオン」と引き換えに「ライオットアクト」を借りた。

「町が3つの犯罪組織に占領されそうなんで、遺伝子をいじった強化人間(プレイヤー)を作って3つの組織を滅ぼせファッキン」

実にストーリーが明解でいい感じだ。

GTAシリーズのスタッフが作ったゲームで

箱庭になってる都市を縦横無尽に暴れまわる洋ゲーアクション。

そこらへんにあるものは武器になったり乗り物奪ったり。

GTAシリーズと違う所は「主人公が善玉」であることと「主人公が超人」であること

ジャンプ力とか鍛えると凄いことになるんだぜ。

どこどこのビルにいる幹部をやっちゃいなYO!と司令を受けまして。

真正面から敵を倒しながら進んでもいいんですが

ちょっと離れたビルから特大ジャンプで屋上にショートカットしてSATUGAIしたり。

自由度の高さは折り紙つき。

バカゲーの要素が満載です。

 

そしてもう一つ秀逸なのがボイス。

司令を受けたり、ヒントをくれるときに喋るんですが、

その声がルパンの次元・・・つーか、特番の「○○警察24時」とかでナレーションやってるアノ人です。

スタッフの遊び心に乾杯☆

 

今はとりあえず町を練り歩きながらドンパチやってスキルを成長させているところです。

超人ッぷりを遺憾なく発揮してランボープレイをやってたんですが

グレネードでビルの屋上から吹き飛ばされて、地面に落ちるまえに走ってきた車にレシーブされたら即死しました。

さすが犯罪都市。ここはまったく地獄だぜフゥハハー

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2007年10月13日 (土)

ある意味ガチ

やばい楽しすぎる(挨拶)

 

週末ビルダー。

いつものゲーセンで2サテだけ「0079時代のカード排出」サービスがやってまして。

クスコ・アルを引けるのを夢見て(妄想して?)4クレやってみた。

うん、普通に初期ジムとかでした。ファッキン。

あれだけやっても出なかったカードがたった4クレで出るわけないんですがネ。

ホラ、夢を見るのは自由じゃない?

人+夢=儚い。

あ、上手いこと言ったかも。

 

そして先週遊びでドアンザクを使ってみたら結構良好だったんで

本格的にドアンザク藁を作ってみた。

パイは格闘が高い人達&覚醒が低い人達にしてほぼ全機に「共鳴」を仕込む。

名付けて「石投げKYOUMEIスターズ」

試運転もせずに全国へ。

結果は3勝0敗。

戦場(シアトル)に恵まれたせいもあるんでしょうが

EXAM積んだガーベラをボコボコにしてスカッとしました。

ほぼ機動状態で戦うというまさにオレ好みの戦法で

物量で面制圧をしながら敵陣地を蹂躙しまくりです。

まぁ所詮ザクなんで攻撃をくらったら凄い勢いで撃墜されますが。

そこをなんとかカバーして戦うところが楽しい。

藁デッキ操作の練習もかねてしばらく使ってみよう。

・・・・・普通に戻れなくなりそうですが。

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2007年10月11日 (木)

ドラグナーズアリア

PSPのゲームはロードがちょっと遅め?(挨拶)

 

冗談を言います。

亀田は金で買えるベルトだけを狙っていればいいんだよ。弱すぎ。

あ、冗談は「弱すぎ」だけですよ?(颯爽とフォロー)

 

さて、最近はアクションばっかりなんでRPGがやりたくなりまして。

なんかないかなーと思ってお店をブラブラ。

そこで

Dra  

 ぴーえすぴー

 

 

「ドラグナーズアリア」なるRPGを購入。

メーカーは日本一ソフトウェアだったんでどうかと思いましたが。

(日本一はディスガイア以外は微妙なゲームが多すぎるんで)

やってみたら、ちょっともっさりしたオーソドックスなRPG。

スキルやら呪文は使ったぶんだけ強くなるタイプなんで

ガンガン使って育てています。

ストーリーは序盤からプレイヤーを置いていきまくりなんでそっとしておきますね。

やはり問題はゲームバランス。

敵との対比で経験値の量も変化し、1レベルごとの戦闘能力アップも高い方。

①雑魚強い!全力で戦わねば全滅必至!だけど経験値いっぱいだぜ!

          ↓

②レベル2個くらい上がると普通の強さだぜ!経験値減ったけど。

          ↓

③レベル5個上がる。雑魚は雑魚らしく瞬殺されてろ!経験値ちょっぴり。

          ↓

④同じダンジョンのちょっと奥に進む

          ↓

        ①へ戻る。

あのな、なんで1つのダンジョンで敵の強さがハネ上がるんだ?

作ったやつどんだけマゾなんだと。

雑魚との戦闘で普通に全滅するってなんじゃろ?

新しいマップ入ったらセーブしとかないとヤバイRPG久々だ。

スルメのように噛み締めながら少しずつやっとります。

布団に入って眠くなる15分間ずつだけど(いつになったらクリアできるんだろう)

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2007年10月10日 (水)

ARIA 11巻

ネタバレしまくりなんだぜ(挨拶)

 

なんか「ARIA」の11巻が出てた・・・

Ari  

 表紙は後輩ちゃん

 

 

9巻と10巻のスパンに比べると出るの早い気がするんですが。

まぁキャッホイと読みました。

ネオベネツィアにはいつもの通り、ゆっくりと優しい時間が流れています。

癒されるわぁ・・・

と、思いきや。

あるお祭りで使う指輪がありまして、通常は男性から女性へプレゼントするみたい。

恋人だったり、家族だったりの。

そこでアカツキ君がアリシアさんに指輪を渡そうとすると

Aaa  

 

 

ギャー!アリシアさんが!しかもなんて指に!

どこのどいつだこの野郎!

オレのアリシアさn・・・いや、オレのさやかに手を出しやがったな。

軽くショックを受けてしまいました。そんなオレの純情に乾杯☆

そして表紙にもなってるアリスが学校を卒業。ノリノリ状態に。

アイマス的に言うと「メールブーストでワクテカ」状態

その姿を見て考えたアテナ先輩が「ピクニックに行きましょう」と。

おー、やっとシングル昇格試験ですな。

これでアカリ&アイカと並ぶんだな、とか思ってると

飛び級でいきなり「プリマ」に。

しかも「黄昏の姫君(オレンジプリンセス)」とかいう通り名も貰って。

確かに最後の舟歌(カンツォーネ)の場面ですっごいいい笑顔してたけどさ。

主人公(その他1名)がブチ抜かれてしまいました・・・ナンテコッタ

アリスが合格したってことで、次はアカリとアイカの番でしょうね。

通り名は「ソロモンの猛将」とか「荒野の迅雷」とか「真紅の稲妻」なんでしょうね(何故か全部ジオン)

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2007年10月 9日 (火)

ハイスクールオブザデッド3巻

どう決着つけるのか(挨拶)

 

INAZUMA先s佐藤ショウジ先生の新刊

Hs  

 

 

 

「ハイスクールオブザデッド」の3巻。

ゾンビが大量発生した町で生き延びる高校生とかの物語。

ゾンビも「噛まれたら噛まれた人間もゾンビ化」という

日本ではかなりメジャーな種類(?)だから読みやすい。

原因云々は置いておいて「とりあえずそういう世界になっちゃった!」という

ロメロ監督のゾンビモノのような世界。

○○というウィルスが原因で・・・とかいう設定は邪魔なだけだよね。

とにかく世界中で危険があぶない状態。それだけでいい。

絵もモロ好みで「男はカッコよく、女はエロく」というストレートさ。

本来この人の持ち味は「中身の無いバカっぽさ」にあるんですが、

原作付きだと化けるな。デスノートの作者と同じようなものか。

そんなオレのお気に入りは毒島先輩。

黒髪ロングの凛としたガチガチの少女剣士デレ装備。

無敵じゃね?(同意を求めるような目で)

ただ「毒島」という苗字がひっかかる。

毒島・・・ゾンビ・・・・・・・・・・・ハッ

こいつの系譜か!?

そのうち剣を捨ててゾンビに4の字固めとかするんだろうか。不安だ。

 

物語は世界的に破滅っぽくて、某大国が核を発射したところで続いてます。

おっぱいと銃とおっぱいとゾンビと尻と終末とおっぱいが好きな人は是非読んでみてください。

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2007年10月 8日 (月)

まったりと休日

あとは酒飲んで寝よう(挨拶)

 

3連休の最終日。

昨日の夜は24時間やってるゲーセンに行ったんですが、

23時でオレがやりたかったほとんどのゲームがプレー終了になるイリュージョンが発生。

さすがに朝までマジアカをやるわけにもいかないんで帰ってきました。

たぶんあそこもう行かない。

そして今日のお昼はカニピラフを喰いに外出。

ただカニが全て殻付きで出てくるため食べるのが大変です。

アツアツのピラフに乗ってるカニを一生懸命にほぐしてから食べるといつの間にかピラフが冷めちゃうし、

カニを後で食べるとなんか味気ないの。

だけど

Kani  

 

 

最初から剥いて出てくるサービスが実施されていました。

前回来店時にお客様アンケートに苦情を書いたことは内緒だが、

大変美味しゅうございました。

 

そしてその後はお店の近くにあるゲーセンでちょっとだけビルダー。

自引き縛り全国対戦オンリーデッキで4戦。

戦績は3勝1敗。思ったよりジムスナイパーカスタムが良機体でした。

1敗はステイメンをバルッたガトー&ビーマシ2丁だったんでどうでもいい

ビーマシ破壊したら1分半ずっと逃げてたし。

嬉しかったのは勝率90%超えで30連勝中の相手の連勝を止めたこと。

すまんな、そのモビルアーマーの弱点は知り尽くしているんだ(謎)

昼間なら露骨にテンプレ強編成に出会う確率が減ってるんで楽しめました。

今回の引きで戦力アップだ!と意気込んでいたんですが

ハンドミサイル、重傷リュウ、不死身ギムキャ、ビームガン・・・

先生、中くらいの射程の武器と艦長をください。

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2007年10月 7日 (日)

Halo3 co-op

気が付くと夜が明けてた(挨拶)

 

隊長と「Halo3」のCO-OPをやってみた。

ストーリーモードを2人で協力してやっていくやつ。

難易度はアドバンスをチョイス。(レジェンドは怖すぎます)

とりあえず最初から初めて、気が付くと全クリアしてました。

夜の9時から朝の4時半までノンストップ。

プレイヤーが2人いるとサポートしながらできるから楽になりますね。

フラッド連中が出現してからのホラー要素満載のマップすらも怖さが半減しましたし。

あと話しながらやると飽きないでできるから楽しい。

後半は「イテェ!」、「うわぁぁぁぁぁ」などの悲鳴ばっかりでしたが。

今度はもっと大人数でレジェンドをやってみたいと思います。

きっと地獄絵図さ。

 

シリーズ最終作としてストーリーもしっかり終わってたし、

各マップのギミックも盛り沢山で良かった。

もっとゴーストを乗りこなして「どこまでもゴースト」を目指そうと思います(謎)

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2007年10月 6日 (土)

スポーツマン精神

国体なのに(挨拶)

 

昨日はゲーセンで6千円を散財して引いたレアがビーバリ

神は死んだ。

んだもんで、今日は健康的にジムに行って汗を流す。

ランニングマシンにテレビが付いてて、走りながら見られるのですが

時間帯が夕方だったんでクソ下らないバラエティの予告ばっかり。

NHK教育をかけたらアマレスの国体が中継してまして。

筋肉を鍛えながらマッシヴな男同士のカラミ合う姿を見ました。ウホッ。

もともと寝技系の攻防が大好物なんでけっこう楽しかったんですが、

120kg級の決勝戦ですごくトホホなものを見ちゃった。

ポイントで勝ってる選手が残り時間3秒で

相手に背中を見せてガン逃げダッシュしながらガッツポーズ

気持ちはわかるんですが、もっとこう・・・ねぇ?

1秒あればいろいろできちゃうスポーツなだけに残念でなりません。

それに対して苦言も言わない解説者。こんなことは日常茶飯事なんでしょうか。

ああ、だからマイナーなのか(毒)

それ以外の試合は面白かったので、深夜でいいからたまに放送してくれないかな。 

タックルからの攻防が熱い。

 

帰ってきて「ガンダム00」を見ました。

まぁあれだ、いろいろガンバレ(大人のコメント)

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2007年10月 4日 (木)

アニソントランス

運転中はノリノリで危ないデシ(挨拶)

 

ブリーチの新刊を買いに本屋に寄ったら

Ts  

 

 

 

アニソンのトランスアレンジCDが売ってました。

なんとなく気になったんで買ってみた。

入ってる歌は順番に

らきすた、ハルヒ、アクエリオン、ハルヒ、デジモン、シャナ、グルグル、なのは、うたわれ、レイアース、神無月、ひぐらし、すもも、プリキュア、エンジェるーん、CCさくら、東鳩、ローゼン、武装錬金、ぼくらの。

・・・・・なんだこの節操のなさ。

コンセプトが見えてこないラインナップです。萌え系メイン・・・か?

内容はホントにトランス化させただけ。

ノリは非常に良いのですが、曲と曲の繋ぎがイマイチかな。

もうちょっとガツッとアレンジして欲しかった。

それでも原曲のパゥワーで無理矢理押し切った感じもするので、

原曲のファンなら購入してもよろしいかと。

聞いてるうちに「こんなCD、同人であったよなぁ」とか思っちゃったのは内緒だ。

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2007年10月 3日 (水)

天元突破グレンラガン

熱かった(挨拶)

 

そういや「グレンラガン」が最終回でしたね。

ネタバレ有りの感想などをチラホラ。

 

 

 

「ガイナのロボットアニメ」という看板(?)を背負ってましたが、

終始「熱血」してて楽しかった。

カミナ兄貴死亡までの第1部、テッペリン攻略までの第2部、アンチスパイラル戦の第3部。

ちょっと駆け足気味のような気がしたけど、終わってみるとちょうどいい長さ。

やっぱりガイナは凄いな。途中演出がグダグダな回があったけど。

どんなに強大な敵でも、気合だけで真正面からぶつかってブチ破る姿勢か気持ちよかったし、

何よりもキャラが活き活きとしてた。

男キャラに魅力があったのが大きいかも。

そんなオレのお気に入りはジョーガン&バリンボー。マイナーとか言うな。

敵を撒きこみながら自爆するときの高笑いに惚れたんだぜ。

ラスト付近はガイナ特有の「無茶バトル」が満載。

次元を貫くとか、未来予測とか。

最終的に宇宙(銀河系?)掴んで投げるとかアホかと。

しっかりと決着つけたのは良かったけどさ。

・・・シモンは幸せになって欲しかったなぁ。

エンディングの20年後のシーンはスタッフのサービスということでよろしいか。

まぁロシウファンは憤死モノだろうけど、

中年になったヨーコの顔が映らなくて安堵したのはオレだけじゃないはずだ。

 

日曜の朝から不必要に燃えさせる。そんなアニメでした。

スタッフのみなさんありがとうございました。

はてさて、今期のアニメは面白いのやるかのぅ?

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2007年10月 2日 (火)

School Days 最終回

今日の記事はアニメ版スクールデイズの最終回に関する壮絶なネタバレがあり、また暴力的というかグロテスクというか猟奇的な画像と描写があります。それが苦手な人は観ないでください。あと未成年も帰れ(挨拶)

 

 

 

準備はいいか兄弟?

 

 

さて、AT-Xでは無事に放送された「スクールデイズ」の最終回。

でもコッチでも視聴年齢制限をかけているにもかかわらず、

昼間の回では前話を流し、深夜の回にのみ最終回を流しました。

そして冒頭にも注意書き。

すごく気を使ってます。

でも、それくらいでちょうどいい内容でした。

 

世界に誠との子供ができ、周りからシカトされてた誠の前に現れた言葉。

以前と変わらぬ気持ちを持って優しくします。

当然、誠は言葉とヨリを戻します。世界を放っといて。

まぁ「なんで子供なんて作ったんだよ!」とか「オレのせいじゃない!」とステキ発言を連発する誠ですから、いまさら驚きもしませんが。死ね。

世界の前で言葉とキスをし、メールで「言葉がいい病院知ってるから、そこで子供を堕ろせ」と最終回だけあって凄まじい誠っぷりを発揮しまくる。

そのメールで世界がブッ壊れてリミットブレイク。

「ずるいよ!自分だけ桂さんと幸せになろうなんて!」と

包丁で腹を刺し、倒れたところでマウントポジションに移行。

そしてハンマーブロー(包丁付き)を何度も振り降ろす。

1  

 黒い液体は察しろ

 

個人的に誠には最後に命乞いくらいはして欲しかったですが、

そんなヒマを与えずSATUGAI☆

(誠の断末魔の表情は危険すぎて載せられないYO)

その後、我に返った世界はダッシュで逃げます。

そして誠の家に来た言葉が誠を発見。言葉もリミットブレイク。

誠の携帯を使って、かつて3人で仲良くしていた学校の屋上に呼び出します。

ノコノコ来た世界にむかって

「誠くんなら、そこにいますよ」と告げる言葉。

2  

 スポーツバッグ

 

(注)↑こ こ に い ま す

苗字が伊藤だけあって、エスパー伊藤ばりのネタを仕込んでいるのかと思いましたが

どう考えても首だけです。常識的に考えて。

誠(ジオングヘッドVer)は置いておいて、2人が本音をぶつけ合います。

「誠くんの彼女は私です」「私は誠の彼女になりたかった!」と。

これを7話くらい前にやってたら結末は違ってたのかもね。遅すぎ。

それにしても、世界に同情するヤツはいないだろうな・・・

で、絶賛リミットブレイク中の言葉が死刑宣告。

3  

 

 

「西園寺さんの言うこと(妊娠)が本当かどうか確かめさせてください」

伝家の宝刀(鋸)を世界の首に当て、秘剣・星流れ。

噴水のように何かを噴出しながら白目を剥く世界。

(世界の断末魔の表情も危険すぎて載せられないYO)

倒れた世界の腹を割り、中をかき回して

「やっぱり嘘だったじゃないですか。中 に 誰 も い ま せ ん よ?」

ギャース!YARISUGIDA!

いつもと声のトーンが変わらないのが逆に怖い!

見事なコンボを決めた言葉は誠と乗るはずだったクルーザーに乗って大海原へ。

4  

 ジオングヘッドを胸に抱き

 

「やっと2人きりですね、誠くん・・・」

朝焼けの中、遠ざかっていく船。

END。

 

これを地上派で流そうとしたテレビ局の連中はどうかしてるとおもう。

さすがにあの事件の後で流したら一発で放送免許剥奪モノだろう。

ともあれスッキリしたラストで良かった良かった。

来週の月曜日からヤな気持ちにならなくて済むぜ。

・・・・・ちょっと寂しいけどな(本音)

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2007年10月 1日 (月)

自分のプレイスタイル

それでも貫くぜ(挨拶)

 

「Halo3」のお話。

今作からの機能で対戦動画を自動でサーバーに保存してくれる機能がありまして。

どんなもんだろうと過去の対戦動画を見てみると

他人視点、引きアングルの変更も自由自在のもの凄い仕様でした。

本格派の人達はコレを観て更なる戦術を練り、

ライト層ではコレを見て仲間内でゲラゲラ笑える仕様。

さすがにやりおるわ。

これは前からなんですがFPS系のネット対戦をやると結構「死体撃ち(やっつけたオレの死体に近づいて死体に向かって銃を乱射)」をされるんですよ。

たまに外人が笑いながらやっていますが、

されるたびに「あれ?変なことしてないんだけどなぁ」と思ってたんで

この機会に他人視点からオレのプレイを見てみることにしました。

・・・・・・(視聴中)・・・・・・・

攻撃の基点はグレネードで、爆風で弱った所を接近しながら倒す。敵と真正面から遭遇したら撤退して仲間と合流して必ず2対1に持ち込む。仲間がいなければガン逃げ。出会い頭の遭遇戦ではまず殴り、後ろに下がりながらヘッドショット。それでもダメならグレネードを撒いて相打ちを狙う。

いたって普通じゃね?普通だと思うんだが・・・

まさか真正面からドンパチやれなんて言わんだろう。少年兵じゃあるまいし。

そこで死体撃ちしてきた相手の視点にしてみた。

いきなり足元で爆発→オレの銃撃でダウン

いきなり曲がり角で爆発→オレの銃撃でダウン

いきなり天井で爆発→オレの銃撃でダウン

いきなりダウン→アイテムで透明化したオレの奇襲

あ、オレってグレネードの使い方がエゲツ無いわ。

詳細はオレの戦術なんで伏せますが(そんなたいそうなモンじゃないけど)

確かにグレネードの投擲感覚に慣れてきて楽しくてしょうがない時だったな。

その後も

オレの後を付けねらう→仲間と合流したオレに返り討ち。

孤立したオレをねらう→ガン逃げするオレ。

オレの後を付けねらう→仲間と合流したオレに返り討ち×いっぱい。

・・・・・・・・こりゃ死体撃ちしたくなるわ、うん。

オレとしては特定の相手を狙うとかいう余裕なんて無くて

「キャー!敵よー!」と終始いっぱいいっぱいなんですが

結果的に見ると同じ人をすごい数キルしてたという事実。

そしてオレも別な人にすごい数キルされてたという事実。

 

うん、まぁドンマイ?(何故か疑問系)

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