ケンイチ 34巻
もう一回アニメ化しないかな(挨拶)
ケンイチ34巻。
あぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ。アパチャイはやっぱりいいな。
「よい子にはみせらんないパンチ」ということなので、
アニメ化するなら視聴年齢制限をかけてください。いろいろな意味で。
ひさびさに登場した馬連華ですが、
もはやコイツが着てるのはチャイナ服じゃない。
中華っぽい布を羽織っているというレベルの露出っぷり。
おっぱいも明らかにデカくなっていますし。
テコ入れなんでしょうか?
チョイ役だった連華がケンイチの学校に転校してきて大暴れしてるんですが、
見開きでのZENKAIおパンツに吹いた。
テコ入れしないとヤバめなの?
馬師父の娘だけあって連華の実力は安定して強いんですが、
メインに絡ませるにはキャラが濃くて大変じゃないかと思います。
「良くも悪くも自分に正直に生きている」やつだし。
女を殴れないケンイチをYOMIの女刺客から守るってことで投入されたのかもしれません。
美羽さんはジョーカー的な強さだから、そんなに頻繁に切るカードでもないしね。
と、テコ入れ以外の理由を考えてみました。無理やりだけど。
そして闇の師匠で柔術のお姉さん(?)「櫛灘 美雲」が第一線に登場しました。
松江名っぽさフルスロットルのお姉さんです。おっきい。
正直もうテコ入れとかどうでもよくなるレベルだ。
自分の欲望丸出しのキャラデザイン。さすが松江名先生(褒め言葉)
実年齢が3ケタっぽいのはキニシナイ方向で。
最後にケンイチvs武田が実現して、
武田が「無拍子」っぽい技を繰り出したけどワリとどうでもよくなってしまった。
つうか、この期に及んで仲間内でじゃれ合うなよ・・・
負けた方は師匠に殺されそうだけど。
そろそろまたふぃぎゃー化しないかな。
ワルキューレのトンファーの子とか。
反論は認めんッッ。
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