« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月

2009年7月31日 (金)

ケンイチ 34巻

もう一回アニメ化しないかな(挨拶)

 

ケンイチ34巻。

あぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ。アパチャイはやっぱりいいな。

「よい子にはみせらんないパンチ」ということなので、

アニメ化するなら視聴年齢制限をかけてください。いろいろな意味で。

ひさびさに登場した馬連華ですが、

もはやコイツが着てるのはチャイナ服じゃない。

中華っぽい布を羽織っているというレベルの露出っぷり。

おっぱいも明らかにデカくなっていますし。

テコ入れなんでしょうか?

チョイ役だった連華がケンイチの学校に転校してきて大暴れしてるんですが、

見開きでのZENKAIおパンツに吹いた。

テコ入れしないとヤバめなの?

馬師父の娘だけあって連華の実力は安定して強いんですが、

メインに絡ませるにはキャラが濃くて大変じゃないかと思います。

「良くも悪くも自分に正直に生きている」やつだし。

女を殴れないケンイチをYOMIの女刺客から守るってことで投入されたのかもしれません。

美羽さんはジョーカー的な強さだから、そんなに頻繁に切るカードでもないしね。

と、テコ入れ以外の理由を考えてみました。無理やりだけど。

そして闇の師匠で柔術のお姉さん(?)「櫛灘 美雲」が第一線に登場しました。

松江名っぽさフルスロットルのお姉さんです。おっきい。

正直もうテコ入れとかどうでもよくなるレベルだ。

自分の欲望丸出しのキャラデザイン。さすが松江名先生(褒め言葉)

実年齢が3ケタっぽいのはキニシナイ方向で。

最後にケンイチvs武田が実現して、

武田が「無拍子」っぽい技を繰り出したけどワリとどうでもよくなってしまった。

つうか、この期に及んで仲間内でじゃれ合うなよ・・・

負けた方は師匠に殺されそうだけど。

 

そろそろまたふぃぎゃー化しないかな。

ワルキューレのトンファーの子とか。

反論は認めんッッ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月30日 (木)

ポンコツ娘氷河期

BOXの内訳はランダムといっておくれよバーニィ(挨拶)

 

コンビニに寄ったら、プリキュアの食玩が売ってました。

1個200円の小さいタイプのやつ。

ラインナップは、もぎたてフレッシュさん、つみたてフレッシュさん、とれたてフレッシュさん、淫獣ズ。

時期的にうれたてフレッシュさんは間に合わなかった模様

でもちょっとキャラ配分が気になります。

1BOXの箱を開封して陳列してあって、誰かが1個だけ買ったスペースが開いてたんですが、

残ってるラインナップの内訳はこんな感じ。

ラブ子×いっぱい、ミキ子×1、ブキ子×いっぱい、淫獣×2。

そこまで人気ないかポンコツ娘。

せめて開いてたスペースにはミキ子さんがいたと信じたい。

それでも淫獣と同じ数だけどな。

BOXの内訳に戦慄しつつも、とりあえずお店には全種類揃ってたんで、

ファッキンゴッドに感謝しながら3人娘を捕獲。

え?淫獣ズ?

オレはそこまでマニアじゃないZE。獣なんて業が深すぎる・・・

お家に帰ってきてパカッと開封して、いつものラムネを食いながら品を検めました。

なにこのクオリティ。可愛い。というか愛らしい。

完全な2頭身なんですがデフォルメの仕方が良い&髪の作り込みが綺麗なんです。

これで200円て。やっぱりバンダイはすげぇな。

写真を載せられないのが悔やまれます。

あまりの出来の良さに今までストラップにしてたピーチ&パッション(ガチャガチャでゲット)から今回のふぃぎゃーに交換してしまいました。

ひとつがけっこうデカくて複数は無理なんで、とりあえずパイナポ娘をチョイス。

デフォルメされすぎてクソデケェリボンが可愛らしい一品です。

プリキュアが好きな変態どもも買ってみたらいいと思うよ。(なんて言い草だ)

 

ただ、全員の後頭部に「CHINA」の文字があるのが血を吐くほど惜しい。

手放しで喜べない。それがバンダイクオリティ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月29日 (水)

CANAAN

魔法少女モノではありませんよ(挨拶)

 

AT-Xで「CANAAN」が放映開始。

428のスピンオフアニメということなんで観てみました。

ボーナスシナリオのアニメ化かな?と思ったんですが、

1、蛇さんが絶賛タイーホ中

2、タマの中身(マリア)が夢叶ってカメラマンで登場

3、カナンかわいいよカナン

ということで、428本篇後の時間軸でした

御法川の取材のお供でマリアが中国へ行って事件に巻き込まれるみたい。

それに蛇さんとかウーアとか絡めてくるような感じ?

ただキャラデザに吹いた。

ミノさんは「御法川を竹内がイラスト化したらこうなる」みたいな感じで、

「明るいキリツグ」っぽいデザイン(わかるひとだけわかれ)でしたが、

マリアはもう原型が性別くらいしか残っていませんでした。

アホ毛ってお前・・・

どっちかというとギャルゲ臭が強いデザインだぜ。

おっぱいおおきくなったのはうれしいけれども。おっぱいおっぱい。

アクションシーンは派手で良かったんですが、

カナンの共感覚発動のシーンが歴代きのこ作品の魔眼発動に通じるものがありました

眼球の色が違うだけとかいっちゃめーなのよ。

楽しそうなので継続視聴しようと思います。

 

見終わった後に「黒神 The Animation」を思い出しちゃったのはなんでだろうね?

スタッフぜんぜん違うのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月28日 (火)

ワイルドアームズ5

通常営業に戻ります(挨拶)

 

パソコンを修理にだしてみました。

戻ってくるまでの間、親のパソコンを借りてネットに繋げてます。

無線では繋がるのに、有線だとネットに繋がらない不思議。

 

ドラクエQもそろそろやる事なくなってきたんで、

「ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード」を新品1000円で買ってみた。

安すぎて不安ですが。ヴァー。

まぁワイルドアームズはいつもかなり安くなるけども。

思えば「5」ってこのシリーズ(外伝も含めて)で唯一やってなかったんだっけ。

つい「XF」を思い出して遠い目をしてしまいますね。

とりあえず2時間くらいで主人公達が旅立ち、オープニングが流れました。

アニメじゃなくてポリゴン劇かよ、と思ってるとあることに気がついた。

いつものお姉さんの歌じゃねぇぇぇぇぇぇぇぇ!

どっかで聞いたことがあると思ったら水樹奈々の「Justice to Believe」だったし。

好きな歌ですがこれまさかワイルドアームズの歌だったとは思わんかったYO・・・

つうか正式なナンバリングタイトルはいつものおねえさんだと思ってたのに。

安易に新たな客層を取り込もうとしやがったなメディアビジョン!

まぁ歌以外はいつものワイルドアームズっぽいからいいんだけども。

荒野と口笛と銃とゴーレム。

いつものファルガイアより崖っぷち度も低そうだし。

・・・というかモターンター3発売までにクリアできるのかしら?

 

ぶっちゃけ水樹奈々と伊藤静のダブルヒロインが仲間になった時点で1000円分の元は取ったように思います。

レベッカ可愛ぇ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年7月27日 (月)

今週のプリキュア

後ろに一般人がいるなかでの変態更新(挨拶)

 

「イース対パッション!? わたしは生まれかわる!!」

せっちゃんとのラブラブ同棲生活がスタート。

よし、僕も桃園さん家の子になろう。

何?空き部屋がない?

ええい、オヤジを追い出せ!

お風呂的な所でのドッキリハプニングはオレのものだ。

明るく笑ってたのに、イースとしてやってきたことで悶々しちゃうせっちゃんですが

苦しんでいるほうがせっちゃんっぽいと思ったオレは異常なんだろうね。

もう一回死んでるんだし、ギルティポイントリセットでよくね?

そんなせっちゃんの苦悩を解消するため、

ドS兄ちゃんがイース(Ver触手)を召還して倒させるという友情展開。

なんか最近、もう不幸ゲージとかどうでもいいみたいね。

新おもちゃの宣伝&パッションが過去を乗り越えるためにボコりMAX。

これで作画が死んでなかったら良かったのにね。

前回までの盛り上がり展開で力尽きたのかな?

そして空気姉妹(青と黄)もせっちゃんに対して好意的でしたね

一晩でイラスト付きのわんこ調教本を作っちゃうパイナポ娘は素敵に完璧すぎますし、

犬を調教するのに香水作っていくのがポンコツ娘っぽくて良かった。

今回は4人で変身&名乗りがありましたが、

パッションがミルキィローズのように別枠じゃなくて良かったミル。

あれは一線引かれてるみたいで悲しかったし。

 

まぁそんな有象無象も最後のせっちゃんのテレ顔で全部持っていかれたけどな。

テレ顔MAX!(あまりの萌え顔にモン太化)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月24日 (金)

ドラクエ:Q ラスボス

レベル制でマルチプレイってどうかと思うけど(挨拶)

 

ドラクエ9。

携帯機だったからかもしれませんが、

結構短くて、気がついたらエンディングでした・・・

ボリューム的にⅢでバラモス倒して終わっちゃった感覚。

あと2,3ひねりあってもいいストーリー。

まぁ6作目よりはマシですけれども。

クリア後は平和になった世界で新しいクエストがあるらしい。

新職業のクエストとかあったし、いろいろ隠し要素があるのかもしれません

とりあえずマルチプレイ用に主人公を鍛えながら宝の地図で遊ぼうかな。

ムチに限界を感じ始めているのですが、このままツッ走ります。

仲間との攻撃力の差に泣きたくなっちゃう時もあるけれども。

全部のスキルを取ると強くなると思いますが個性がなくなるのがヤだなぁ

悩むぜ。

  

とりあえずLv80を越えたパラディンの防御力が魅力的すぎる。

トロルキングの痛恨が30ダメって化け物か。

イサラじゃなくてセルベリアにパラディンやらせればよかったかも。キャラ的に。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2009年7月23日 (木)

プリキュアオールスターズDX

パソコン何買おうかな・・・(挨拶)

 

「プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」の感想です。

いちおうネタバレですが、内容が内容だけにどうでもいいのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

悪者出たからみんなでボコッて終了。プリキュア強ぇ。以上。

・・・あんまりすぎますがホントにこんな内容。

歴代の雑魚敵が合体したらギガス(ワーヒー)みたいなドロドロの塊に自我が生まれちゃって襲ってきたんでみんなでリンチで世は事もなし。たこやきウメェ。

どうがんばってもストーリーはこんなもんだよ・・・

ほとんどアクションシーンだもの。

ただアクションシーンは派手で良かったけど。

横浜にダンス大会に来たフレッシュ組、

タコカフェにただ買い食いに来たファイブ組、

パンパカパンにコロネ買いに来た初代組、

ナッツハウスにアクセを買いに来た劣化コピー組。

そこになぜか横の繋がりがあった淫獣達を逃げ込ませて、追ってきたギガスと小競り合いからスタート。

歴代ザコとの懐かしき戦闘を経て、それぞれの組がクロスオーバー。

ここが一番熱かったかも。

ジャンボジェット型の巨大な敵から逃げるファイブ組。いきなり空中で敵がヘシ折れて「なんぞ!?」と思ったら下から黒白が蹴り上げてました。ただの打撃で敵を粉砕するという攻撃力。やはり初代が最強ですね。

あと、いつもの必殺技発動時のバンクシーン無かったからとっても展開が速くて良かった。

突進して敵の攻撃をパリングしながらのシューティングスターに燃えた。

ファイブ、黒白、花鳥の順番で集まって横浜へフレッシュ組を助けにGo。

闇にのまれそうなルーキーに先輩達が助けに駆けつけて最終決戦。

バックストーリーもへったくれもないポッと生まれた敵ですから手加減無用。

ボロボロになりながらもヤル気を失わないプリキュアさん達が全力全開の合体超必殺技をブチかましてギガスを塵に変えました。

最後に意地を見せて超必を受け止めたギガスですが、

生まれたばかりの彼にはそれが死亡フラグだということに気がつかなかったんでしょうね。南無。

時期的にフレッシュさん達へのバトンタッチみたいな意味も込められた内容でした。

右腕が折れても左腕で。両腕が折れても喉に噛み付け。

やだなそんなバトン。

そしてラストシーンの背景にしかいなかった前田健に涙。

 

みんなが集まっても、我らがノゾミ・D・ユメハラがリーダーっぽかったのは仕様だ。

海賊王にわたしはなる!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月21日 (火)

今週のプリキュア

まだまだ縮小営業中(挨拶)

 

「せつなの苦悩 私は仲間になれない!」

ラブ子ママがせつな・ザ・リビングデッドと出会いましたが、

アンタそんなところで何やってんの?とは言ってはイケナイのだろうね。

寂しそうなせっちゃんに対する気遣い。さすがラブ子のママンだ。

絶賛ハートブレイク中のラブ子も次の一手を打つ為にせつな捕獲に東奔西走。

ニセせつながどう見ても乃梨子(仏像マニア)にしかみえませんでしたごきげんよう。

モヤモヤ悩みながら歩いてたせっちゃんをゲットだぜ!して

ラブ子ファミリーのお食事会に強引に引っ張り込みました。

「ごちそう=ステーキ」という発想が好きでたまりません。

そんな展開に戸惑うせっちゃんを気遣うラブ子ママが優しい。

この母があって、あの娘があるわけか。

ポンコツの系譜でも同じことが言えますもんね。

場がいい感じで温まって来たところで空気を読まないバカ兄ちゃんが登場。

夕飯時に町を無差別爆撃するというとっても不幸ゲージが溜まりそうな攻撃です。

なんだよ、やりゃあできるじゃねぇかよ。

でも楽しい食事を邪魔されたせっちゃんが「飯返せ!」とリミットブレイク。

新変身シーン&必殺技で派手に活躍してストレス解消。

それにしても必殺技が「ハピネスハリケーン」て。

オレの脳内パッションとは属性が真逆な気がします。

アーカードっぽく「ぞぶり、ぞぶり」と敵の血を飲むイメージのほうがいいのにね?ね?

最後は行くとこが無いせっちゃんをラブ子さん家がやさしく保護してハッピーエンドとなりました。

幸せな家庭でせっちゃんがどう変化していくのか楽しみですね。

とてもいい話だったんで、オレの携帯ストラップがポンコツ娘からラブ子&せっちゃんになりましたし。

青と黄は今週も元気に空気でした。めでたしめでたし。

 

OP&EDが変化するのは、せっちゃんがダンスチームに入ってからかもしれませんね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月17日 (金)

おのれ高木ブー

友達の家から更新(挨拶)

 

昨日の夜、どうやら家のアンテナに雷が落ちたらしく、

いろいろ被害が出ちゃいました・・・

死亡:パソコン、プレステ3

重症:ルーター

軽症:Wii

とりあえずわかってるのは今のところココまで。

そんな状態なので復旧するまで更新をちょっとお休みします。

保険が適用されればいいな・・・

 

というか風呂のボイラーを制御する基盤がやられたらしく、

水しか出ないというトンでもない感じです。

ホッホッホォォォォォォォォォォゥ!とかいいながら水シャワー浴びてます。

夏でよかった。

ホゥ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年7月16日 (木)

ヱヴァ:破 2回目

ネタバレ風味で(挨拶)

 

ヱヴァ:破。

2回目行ってきました。

一緒に行ったのは3回目と4回目の猛者でしたが。

毎週行ってるとかどんだけ。

公開から日にちも少し経ったから、ちょいネタバレ気味に感想を書きます。

観に行った人だけがわかるように書きますが、

とりあえずネタバレだから観に行く予定の人は帰れ

 

 

 

 

 

いきなり鉄くさい仮設5号機&マヤの大暴れにテンションがガーンと上がりました。

多足エヴァ燃え。

あのレギュラーメンバーに今更新キャラが入って大丈夫?という心配がありましたが

全然違和感無かったね。真綾のアニキっぷりに脱帽だぜ。

アスカの登場も派手で、ミサトさんの車に合掌。

あれは経費で落ちるのかしら?

アスカはいつものアスカっぷりに「パッシブ乙女心」が装備になったせいで

オレの中で何かが目覚めそうだった。何かは言えん。言ったら捕まるから。

仮に僕がネルフのトップになったらあのテストスーツを正式採用にしますとだけ。

というか、ほぼ全てのキャラに「照れ顔」があったせいで

ゲンドウすら可愛く見えるのは何かの罠なのだろうか・・・

ぽかぽか。

逆に使徒が総じて気味悪く大変身してたけどな。

上から落ちてきたヤツなんて2段変形でどっちも鳥肌立っちゃったし。

戦闘の描写はもう堂に入ったものですね。

ド派手な爆発でドッカンドッカンはいつものことですが、

今回は多重ATフィールドの使いかたがたまらんかった。さすが最強の拒絶型。

盛り上がるだけ盛り上げてラストはちゃんと落ち着かせたんで、

とりあえずスッキリしましたね。

スタッフロールで席を立つアホのとこは知らんよ?

今回のでだいぶ物語が進んだんで、

次回同時公開する3部&4部は1時間+1時間の2時間くらいかしらね?

ちゃんと終わらせてくれると信じて待ちます。ビリーブ。

 

消化不良なんでランキング形式でデリケートゾーンをついてみます。

オレ的燃え場面
3rd:あといちまーい
2nd:ありがとう2号機のひと
1st:あやなみをかえせ

オレ的萌え場面
3rd:アスカのテストスーツ
2nd:アスカのエプロン
1st:アスカの寝尻

アスカーッ(ズバット風に)

| | コメント (3) | トラックバック (5)

2009年7月15日 (水)

ドラクエ:Q その3

攻略情報は無しの方向でお願いします(挨拶)

 

ドラクエきゅう。

ドラクエ8のようにスキルが覚えられる本作。

主人公のスキル取得を何も考えず「ムチスキル」のみ取得しまくりました。

他の職業のスキルもよくわからんし。

そして友達とマルチプレイをする機会があったんで、

ウチのミキをお披露目しました。

よ、弱ぇ・・・・

同じくらいのレベルの剣スキルに振りまくったキャラと比較したらダメージの低さに泣けてきた。

まぁ1グループ攻撃という特徴があるんだけどもさ。

ちょっと後悔しながらも今更引き下がれないと思ってムチ道を突き進みました。

ボス戦でダメージの低さに泣きそうになったけど。

そしてムチスキルを極めると「他の職業でもムチ装備できるぜ」とボーナスが付いた。

元々パゥワーが無い職業のみ装備可能だったムチだったから

もっとパゥワーがある職業にしようと「ぶどうか」に転職。

そしたらコレが当たった。

力と速さがガンガン上がるぶどうかが振るうムチが鬼のように強い。

雑魚戦だったら、マグマの杖(イオ?)+ムチ=1グループ死滅。

ムチで敵をミンチにするKAIKAN☆

我慢した甲斐があった・・・

剣スキルを極めたキャラとのダメージ差は考えてません。泣くから。

 

つうか、今回ギラ系無いの?

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年7月14日 (火)

BattleMoonWars銀

めんどくさいからベスト版買っちゃってた(挨拶)

 

ゲーム棚にまぎれてた「BattleMoonWars銀」を発掘。

2  

 

 

 

月姫、Fate、空の境界のキャラをクロスオーバーさせたスパロボ風SRPG。

こんなの。(一部ネタバレ有り)

いやぁ楽しいな。

シナリオもクロスさせまくり&悪ノリしまくりで元のテイストをあまり崩してないの。

あまり直接的な事を書くとネタバレになってしまうので控えますが、

男キャラの「男の子っぷり」がたまらない。

30話くらいから順次始まる各キャラの覚醒イベントが熱すぎる。

王道だけど、それがいい。

あとまさかFate/zeroからも参戦してるとは思わなかった・・・

サプライズしまくりです。

そしてなんといっても戦闘アニメ。

よくぞここまで作ったなと感心してしまう。

必殺技の追加もバンバン入り、関係あるキャラ同士の合体攻撃が燃えまくる。

志貴&式のダブル直視の魔眼とか、アルク&シエル&秋葉のコンボとか。

ついつい何度も見入ってしまいます。

○○○○投影拳はズルすぎると思います。

 

現在40話を超えたところで、結構終盤だと思います。

1マップが短いので、ドラクエの合間に進めていこうと思います。

ノッてくるとドラクエそっちのけになっちゃいますけど。

 

メーカー公認にしてPSPとかで声付きで出してくれないかしら?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月13日 (月)

ドラクエ:Q その2

戦闘のテンポもうんこFFⅢよりは良い(挨拶)

 

ドラクエ9。

前情報をまったくと言って仕入れてないんで、楽しい。

モンスターを仲間にできるのか、人間のみのパーティーなのかすら知りません。

とりあえず主人公を「ミキ」(アイドルのほう)に設定してプレイ。

序盤を進めると、あの酒場で仲間を3人雇えるようになりました。

せんし、ぶどうか、そうりょ、まほうつかい、とうぞく、たびげいにん。

ここでしばし悩む。

キャラの名前と職業どうしよう、と。

アイマスで統一してもいいけどそれもなんだかなぁ・・・

プリキュアにしようかとも考えたんですが、

4人全員が「ぶどうか」になってしまうからやめました。

蛮族めッ!

結局キャラメイクの外見にあわせて戦ヴァルの姉ちゃんズに落ち着く。

セルベリア、イサラ、アリシア。

エーデルワイスを入れようとしたんだけど、

文字数が足りなかったから代わりにアリシアにしたのは内緒だ。

キャラメイクってあんまり自由度無いんですが、

セルベリアの色白銀髪赤目がカッケェ。

黒髪おかっぱイサラと茶髪ツインテールアリシアがオトモに見える始末。

さすが戦ヴァルの主人公だ(銀英も戦ヴァルも帝国派)

初回プレイなんでオーソドックスな布陣にしてみました。

たぶん転職はあるだろうから、それまでこれでいってみよう。

 

今回は装備によって外見が変化するんですが

拾った装備をテキトーにミキに装備させてたらどっかで見た感じになった。

1  

 

 

 

くまだまさし・・・

| | コメント (6) | トラックバック (3)

2009年7月12日 (日)

今週のプリキュア

シンケンジャーがくだらない球遊び中継で潰れててドキドキした(挨拶)

 

「イースの最後!キュアパッション誕生!!」

Gガンダム後期OPの2番の歌詞が浮かんでくるような展開を誰が想像したであろうか。

正体を明かした上に、「お前の寿命は今日まで」と告げられた崖っぷちクィーンせっちゃんと、

せっちゃんに対して元々良い感情を持ってなかったポンコツ娘に「見敵必殺」を強要されるラブ子さん。

この2人がまさかの雨の中で殴り合って友情を深めるというアホ展開。

もっと他にやり方は無かったんだろうか・・・

援軍に来た青と黄に「手を出すな!こいつはオレの獲物だ!」と言い放つラブ子さんが実に漢らしいですね(一部曲解アリ)

泣きながらの限界バトルを経て、どさくさにまぎれて青と黄も含めて心が通じ合ったところで

せっちゃんの寿命が尽きて絶命

心臓がドクンッとなって倒れて死ぬシーンってどっかで見たなと思ったら「デスノート」でした。

部下の寿命を操作できるというところでデスノより凶悪な気もしますが。

おわ、死んだー と思ったところでプリキュアの素が新鮮な死体にフェードイン。

憑依合体!キュアパッション!

まさかいーすがよにんめのぷりきゅあだったなんてびっくりさぷらいずだああびっくりびっくり。

すでにCMで正体がバレバレだったなんて言ってはダメだぜ坊や?

「パッション」って普通に考えれば「情熱」という意味だと思うんですが、

プリキュア的には「パッションフルーツ」なんだろうね。

オレの心の中では『怨嗟、嫉妬、愛憎』というイメージですけれども。

4人目がちゃんとフルーツの名前で良かったと安堵したことは内緒だ。

早速仲間に誘い入れるラブ子に対し、

「私は手を汚しすぎた」と大物政治家のような態度をとって拗ねさせちゃうし。

せつな・オブ・リビングデッドは孤高の戦士になるのだろうか?

 

次週予想:必殺技を習得するべく修行を始めたせつな。そこにアテナから助けを求める声が届く。急ぎ聖域へと出発するせつなの前に新たな敵が出現する。同じ時期、平穏な生活を送るラブ子達の前にも刺客が放たれるのであった。次回『龍星座の紫龍って裸のほうが強くね?』に御期待ください。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2009年7月11日 (土)

ドラクエ:Q

シロッコが最後に乗ったMSっぽい名前のチェーン店です(挨拶)

 

「ドラクエⅨ」が出ましたね。

あまり興味はなかったんですが、友達が買うんで購入しました。

モンハンに代わる遊びツールという意味で。

買おうと思ったのが先週だったんで、とりあえずあまり利用しない近場のゲーム屋で予約。

予約をすると「当日はドラクエのみ朝7時から発売します」とのこと。

気合入ってんなぁ。

朝イチから取りに行くのもめんどうなんでさっき取りに行ったんですが、

レジで予約票を渡すと「御一緒に攻略本もいかがですか?」と勧められた。

すごい店だ。

攻略見ながらやって楽しいわけないだろう・・・

これがゆとり社会というものなの?

やっぱりこの店好きじゃないや。

2歳8ヶ月の姪っ子と一緒に買いに行ったんですが、

ドラクエのパッケージを見ると「ドラゴンボール」と言いました。

鳥山先生、アンタのデザインは子供にも理解できるほどスゲェですぜ(いろんな意味で)

 

一眠りしたらプレイしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年7月 9日 (木)

笑いのツボ

ホントに他意はありません(挨拶)

 

お笑い番組が好きなので、深夜番組にいたるまで結構観てます。

あ、「エンタの神様」以外ね。(あれは正真正銘の糞)

ゴールデンでは芸人が出てきてワイワイやってますが、

ずっと疑問に思ってたことがあるんです。

「もう中学生」の笑いどころが解りません・・・

こいつで笑える人はオレとは異なる言語で聞いているのでしょうか?

「もう中学生」を批判したいわけじゃなく、本気で解らないのです。

今日もゴールデンの番組に出てました。

頑張ってるとは思うんだけど、謎過ぎる・・・

 

オレの感覚が世間からズレているだけだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 8日 (水)

エンバーミング 2巻

だいぶ間が開いたな・・・(挨拶)

 

僕らの和月先生の新作

1  

 

 

 

「エンバーミング」の2巻が出てました。

死んじゃった主人公が人造人間(フランケンシュタイン)になっての復讐劇。

今回は表紙にいる金髪のロリフランケンシュタインの「エルム」と、

その創造主の「アシュヒト」を主人公として描いてました。

そのせいで真主人公のヒューリーの出番が数ページしか無かったけどな。

ただ、エルムが良い。

喜怒哀楽が激しくて見てて楽しいし、ものすっごいアホな子。

るろ剣の操のテンションを3割増しくらいにした感じか。

見た目はこんなんでも、「享年13歳+人造人間歴10年=23歳」という

児ポ法を考慮した設定をする和月先生は変態だと思います(褒め言葉)

・・・・・そもそも死体の時点でダメそうだけど。

これまたいい感じの行きずりのカップルを絡めて話を進めていて、

なんか和月先生の調子はいいみたいです。

バトルはいらなかった気がしましたが、そこはやっぱりバトル漫画。

どこにも属さない野良フランケンシュタインを無理矢理出してバトル突入。

こんなもんが野良でそこらへんウロウロしてんのか・・・

エルムの能力は「皮膚機能の操作」。

柔らかくしたり、硬くしたり、爪伸ばしたり。

なんか微妙すぎるし、皮膚だけの操作って気持ち悪くね?

出来損ないのルフィみたいだ、とは言ってはいけないのだろうね。

メインクラスのキャラらしいから「超怪力」とか単純な味付けのほうがウケると思うんだけどな・・・

あと最初の和月先生の特徴として、最初に設定をカチカチに決めすぎちゃう感じがしてます。

多少の矛盾はいいから、もっと勢い出してガンガンやって欲しいです。

るろ剣のCCO編みたいに。

残り7体の「機能特化」フランケンシュタインがいるらしいので、

西を目指して旅をし始めない限り続いていくと信じましょう。

コンセントレーション、ワン!

 

「エンバーミング博物誌」は当然の如く完全無視ですが、何か?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 7日 (火)

fableⅡ 善人 ラスト

英雄になりました(挨拶)

 

fableⅡ。

善人プレイを心がけてクリアしました。

途中で時間が流れる演出とかあって、

幼年期→青年期→青年期2と大きく3つの時代があるんですが、

自分のとった行動が未来に影響しまくるのが楽しかった。

街に投資するとその後大きく発展したり、

ある農夫を助けると後で大きな牧場主になって、そこから話が広がったり。

子供も成長して赤ちゃんから幼児に成長してました。

嫁の要望で家を引っ越したら、

子供用ベッドがなくなって寝る場所がなくなった我が子が家の前ウロウロしてたりする罠もあったけど。

大筋のストーリーもしっかりしてたんで結構楽しめました。

途中に入るサブイベントはシュールな内容のものが多かったかな。

そこらへんも含めて大人向けなんだろうね。

 

戦闘スタイルもまさに『英雄』というような威風堂々としたものでした。

魔法でゾンビ召喚→敵がゾンビにキャーキャー→1人ずつヘッドショットキル。

常に無傷。オゥイェー

剣?

あんなものは野蛮人の使うものだ。

 

さて次は悪人プレイでもしてみようかな。

手始めに街中でゾンビ召喚してみよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 6日 (月)

ヱヴァンゲリオン新劇場版 破

超面白かった(挨拶)

 

「ヱヴァンゲリオン:破」を観てきました。

いろいろ派手です。ゲド戦記の2億倍くらい。・・・なんでゲド?

色々書きたいのですが、ネタバレになっちゃうといけないから控えます。

ストローへの憎しみをグッと堪えて(謎)

 

TOHOシネマズで観てきたんですが、

1  

 

 

専用の紙カップと紙袋に入ったポップコーンにアスカふぃぎゃーをつけて売ってました。

ストローに絡みつくアスカがエロい一品。

アホみたいな価格設定で、客をナメすぎてたんで買いませんでしたが。

 

終盤にかけての盛り上がりが凄くて、一回じゃ満足できん。

もう一回くらい行こうかな・・・

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2009年7月 5日 (日)

今週のプリキュア

捨て身になったキャラが好き(挨拶)

 

「せつなとラブ あなたがイースなの!?」

やはりボロボロのせっちゃんがどうしようもなくツボです。

新たなオヤビンの部下(コヤビン?)が登場したんで、死亡フラグがビンビンだ。

それにしてもタルトが順調にバイトをこなしているようで何より。

今回の話で前田健共々、本気でイラナイカットでしたけども。

せっちゃんのオヤビンに対する忠誠心はドコから来るのかと思ってたら、

ただのヤンデレだったというイリュージョン。

ヤンデレに「ただの」という言葉が当てはまるかは置いといて、

だとしたら納得がいきますね。病気じゃしょうがないよネ。

最終回ではオヤビンの死体を抱きしめてウフフと笑って欲しいです。

カードのダメージもあいまって本当にギリギリガールズなせっちゃんですが、

適当なダクトに最後のカードを貼り付けてしまうところに泣けた。

最後の1枚は自分に使うのかと思ってたのに・・・

痛みに耐えながらの限界バトルに突入しても、寿命的なものが危険でアブないせいなのか、

絶叫しながら戦う姿を隠そうともしないせっちゃんに日曜の朝からドキドキだ。

レッツゴー涅槃!という一歩前で抱きしめて助けたラブ子さんを振り切って、

クローバーのペンダントを踏み砕きながらせっちゃんフォームにスイッチオーバー。

自ら死亡フラグを立てるその心意気。

満身創痍で正体を明かすとか死ぬ気でしょうか?

今回は青と黄が空気だったから、元気がビンビン余ってるはずだぜ。

アカルンが来るんなら今じゃね?

 

せっちゃんに「ヤンデレ」という属性が判明したわけで。

オヤビンに捨てられる→赤キュアに変身→オヤビン倒す→これでえいえんにわたしのもの。

『復讐と怨嗟の赤』というより『愛憎の赤』というべきか。

・・・・・東映さんは日曜の朝から容赦ないな。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2009年7月 4日 (土)

マリみて リトルホラーズ

今回のは残念(挨拶)

 

マリみて新刊「リトルホラーズ」を読みました。

1  

 新黄薔薇姉妹&子ダヌキ

 

 

奈々を主役にして新シリーズが始まったのであろうか?と勘違いしてしまう表紙ですが、

読んでみると短編集でした。

本編シリーズは終了したのかしら?

短編を繋ぐ部分は奈々視点で描かれて、サラッとして読みやすかったんで、

祐巳→奈々への主役交代しちゃってもいいと思います。

もう祐巳にはイジる所無いだろうし・・・

肝心の短編のほうは、副題の「ホラー」という要素のためか、

世にも奇妙な物語系の不思議っぽいお話でした。

でもオチが弱いというか、ふわっとしてるせいで読んだ後全然スッキリしない感じ。

星新一のショートショートで育った世代なだけに、オレ的にとても残念な巻となりました

べつにマリみてじゃなくても良かったんじゃね?と言ってはいけないのだろうか。

あとがきにも「これという着地点がない話」と書いてあるんですが、

緒雪先生が意図的にオチをつけないのを良しとして今後も似たような短編を続けるのであれば

いっそ買わないほうがいいのかなと思ってます。

まぁそんなに短編ばっか続かないでしょうけど。

 

本編の再開を心待ちにしております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月 2日 (木)

最後のワイバーンセンタリング

オレ的一番人気のキャラなのに(挨拶)

 

僕らの影山総帥がツッコミ所満載の登場&退場をしたイナズマイレブン。

やはり影山さんは最高だぜ。ネタ的な意味で。

今後どうなるんだろうと思っていると、

ここでまさかのシャドウ登場。ウチのエースじゃないか。

このままレギュラー入りか?と思ったら、ただの驚き役でしたとさ・・・

そして先週、必殺シュート「ワイバーンクラッシュ」をついにセンタリングに使った

ミスターセンタリング、ギレン染岡が負傷退場。

パートナーの豪炎寺を失って、やっと吹雪を認めてコンビを組めたのに・・・

つうか、彼は主役だろう?(そう思ってるのオレだけですか)

染岡らしい退場の仕方で良かったんですが、

あのチームの中で一番の常識人だった彼がいなくなり、

代わりに入ったのはDFの小暮。

これ以上守備を増やしてどうすんだ?チームの攻撃力に不安が残ります。

なんだかんだで毎週イナズマイレブンを楽しみにしているということはキニシナイで。

 

今回の「最後のワイバーンブリザード」という題名でしたが、

感動的な場面でシュートを放ったわけではなく、

「河川敷での練習で連発しただけ」ということにも触れないでいただきたい。

顔が怖いからってあんまりだ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年7月 1日 (水)

428 ラスト

ちょいバレを含みます(挨拶)

 

428。

まじかるカナンに萌えながらプレイしたら終わっちゃった。

薄笑い萌え。

主人公キャラの個別ルートがENDを向かえる中、

最終章直前での「建野」と「ジャック」への分岐が熱かったです。

最後の方でオッサンがイイトコ持っていったというのはキニシナイ方向で。

選択肢が解らずに渋谷の町が大爆発しまくったのもいい思い出さ。

アンプルが宙を舞う姿は見飽きたんだぜ?

ラストシーンが気に入らなかったのでちょっぴり攻略情報を見たら

真のエンディングがあるみたいなので過去の分岐に戻って色々やり直していると、

亜智が君塚タクシーにはねられたら「鈴音」ルートが発生しました。

お兄ちゃん・・・

懐かしき「我孫子武丸」によるサイドストーリーで、

悲しいながらもしっとりとしたいい話でした。

医者役の大塚さんが出たときビックリしたけど。

その後もいろいろやったんですが解らなかったので攻略情報を見て真エンドを見ると、

いきなりアニメ絵になってびっくりした「カナン」ルートが出現。

奈須&武内のタイプムーンコンビという所にビックリしました。

やってみるとウンチク満載のきのこっぽさ全開で、セリフに声入り。

このテイストは嫌いじゃないけど、428の色には合わなくね?

瞬間的なカッコよさはあるけど、せめてTIPくらいは遊びを入れて欲しかったですね。

カナンの声を真綾にしなかったところに良心を感じました(それやったらまんま「式」だしな)

 

テンポ良く進んで、笑いもあり、盛り上がるところは盛り上がっていました。

亜智くん的にはあんまりハッピーでは無いエンドでしたが、

物語もカッチリ終わらせてたんでハッピーエンドということで面白かったです。

亜智も鈴音ルートでちょっと救われたし。KOKってチョロいしね。

 

上木彩矢のCD買おうかと思ったけど、爆発したりしたら怖いからやめとこう(何)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »